MakeのCustom Webhookを利用する際に、Authorizationを利用して、接続するAPIをブロックしたいなどがあるでしょう。
そういった場合は、以下の手順で実施すると作成可能になる。
1.CustomWebhookのadvanced settingで「Get request headers」を有効にする

2.RouterのFilterに対して、以下の設定を行う。
※注意点として、valueもnameも小文字である必要がある
{{get(map(1.__IMTHEADERS__; “value”; “name”; “authorization”); 1)}}



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